朝食について

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そんなに食べない
手軽に食べれる
コストパフォーマンス
洗い物
低コストで栄養価高め
専門家でないので、マクロな追及はしません
・2食など、腹を空かせる健康法もある

<参考>https://www.meiji.co.jp/meiji-shokuiku/exp/diagnosis/tyousyoku/
➡確かに、集中力がなく、鬱(またはやる気の低下)になりやすい
勉強や仕事のパワーが出るのが昼食後になってしまい、夕方や夜に最高潮を迎え、夜更かしすることにも繋がっていく
➡心当たりしかない
【炭水化物】
脳はでんぷんや砂糖が分解されてできるブドウ糖を消費して活動しています。集中力アップのためにも、大切なエネルギー源のひとつです。

【1】パンは消化に悪い?
グルテンと塩分が多いのが主な理由
肉や魚などのタンパク質よりも、炭水化物であるパンのほうが消化されにくいの。さらに糖分を多く含むため、血糖値が上がりやすい?昼も夜もパスタやうどんなどの糖質を欲するようになり、糖質の“無限サイクル”に陥り

・栄養価が高い
・血糖値を一時的に上げるのに有効(脳の覚醒化)
・小麦粉からできているため、消化が早い?
・ご飯の方が腹持ちが良い

ご飯は玄米や雑穀米より白米の方が消化が良く、便の状態によってはお粥など、より消化の良いものを選びます。 パンは、脂質を多く含まない食パンやフランスパンを選び、トーストした方が消化は良くなります。
➡消化に良いものとして、食パンが例として挙げられているのがわかる

即ち、朝は極度に血糖値を上げてしまうような、菓子パンなどは不適切である。

グルテン
血糖値が上がる · 中毒性があり小麦に依存する食生活になる · 便秘や下痢になる · 肌荒れやニキビができる · 倦怠感・疲労感を感じる、らしい。

お米でなく、パンにする理由
➡コスパ:炊飯器不要。お米の金額より、断然安い(2週間分)

【タンパク質】
筋肉や臓器を作る栄養素のひとつで、体内時計をリセットする働きもあります。また、栄養素を体に運びます。朝の体温を上げて、体を目覚めさせましょう。

ヨーグルト(腸活)または卵、チーズ

【ビタミン・ミネラル】
体に活力をつけるため、また、脳がブドウ糖を消費するときに欠かせません。

理想はキウイフルーツ(冷凍もおいしいよ)

<メリット>
・一日の始まりのスイッチになる
・朝ごはんには睡眠中に低下した体温を上昇させて、1日の始まりに脳や身体機能をウォーミングアップさせる効果
➡朝起きた時のエネルギー代謝が低い状態が午前中いっぱい続くことになる

・質の高い睡眠を取ることもできる。生活リズムが整うと、夜になると睡眠ホルモンのメラトニンが分泌されて自然と眠りにつくことができる。

ちなみに食後の珈琲は避けましょう。



ABOUT DIRECTOR
Yumi Suto

人生最初のダッツは抹茶

【取得資格】
・2020/07:ITパスポート
・2021/02:ITIL ver.3
・2021/09:AWS SAA-C02
・2022/06:AWS DVA-C01
・2024/04:AWS SOA-C02
・2025/07:AWS SAP-C02
・2025/08:PL-900
・2025/09:AWS DOP-C02
・2025/11:MLA-C01

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